GPSモジュールGPSマネージャーMXL2のキットに含まれるGPS05モジュールをCAN接続することで、走行軌跡データを記録したり、ラップタイムを計測することが簡単に行えます。

あらかじめMXL2にPCからサーキットの計測地点の座標データを送信しておくだけで、自動的にラップタイムを計測します。

サーキットの座標データが準備されていない場合でも、簡単に登録することができます。